DigiPress詳細設定

Luminous - Business Edition Ver.1.1.3.2

サイト一般動作設定

標準化設定 :
説明/注意
※WordPress標準のjQuery(無圧縮)ではなく、Googleのサーバー上にある最適(軽量)化されたjQueryを代わりに読み込む場合はこのオプションを有効にしてください。
※この機能を有効にすると、GoogleのCDN(コンテンツデリバリネットワーク)サーバー上にある圧縮済みのjQueryがヘッダ(head)に指定され、セキュリティ対策と高速化が期待できます。
認証制サイトなどの場合は、GoogleのjQueryが正常に読み込めない場合があります。アコーディオンエフェクトなどJavascriptの処理が動かなくなったときは、このオプションを無効(WordPress標準のjQueryの利用)にしてください。
※通常はこのオプションを有効にしておくことをおすすめします。
コンテンツ装飾スタイル :
説明/注意
※テキストや画像、ボタンなどのコンテンツを装飾するデザインスタイルのコンポーネントを選択します。
※テーマ標準の組み込み装飾スタイルの使い方は、以下のオンラインドキュメントを参照してください。
 → HTML装飾リファレンス
 → アイコン一覧
Bootstrapをサポートする場合は、以下の公式ドキュメントを参照してください。
 → CSSスタイリング
 → コンポーネント(※アイコンは除外)
 → Javascript
※Bootstrapを利用する場合は、DigiPress専用プラグインの表示も一部崩れる部分があります。コンテンツの装飾はすべてBootstrapの仕様に準拠するように制作してください。
説明/注意
※ページをスクロールした際に、ヘッダーコンテンツや投稿タイトル、ウィジェットタイトルなどのテーマ規定のオブジェクトを様々なフェードインモーションで表示する効果を無効にする場合に指定します。
※このオプションを指定して無効にした場合、ユーザーが個別に指定したアニメーション(class="wow ***")も無効になります。
※このオプションを指定して無効にした場合、アニメーション用のCSSとJavascriptを読み込まないため、約30kb弱の転送量が削減されます。ページの読み込み速度が遅い場合は軽量化対策としてこのオプションを指定してください。
説明/注意
※このオプションを有効にすると記事の改行をpタグやbrタグに自動変換したり、意図しないHTMLタグの除去を行ってしまうWordPressによる自動整形(除去)を防ぎます。
※自動整形を無効にした上で、記事の改行をその数だけ</ br>タグに置換したい場合は「改行は</ br>タグに変換する」をチェックして有効にしてください。
説明/注意
※このオプションを有効にするとWordPress標準の「テキストウィジェット」でPHPを直接記述してその実行を許可します。
※PHPを実行する箇所は必ず「<?php 〜 ?>」で囲った中に記述してください。
説明/注意
※プラグインなどによるOGPの出力を優先する場合など、DigiPressによるOGPタグの自動出力を停止したい場合にこのオプションを有効にします。
※DigiPressでは各ページごとでOGPを最適化してmetaタグ内に必要なOGPを自動で出力します。
説明/注意
※WordPress 4.4から搭載された、URLを貼り付けるだけで oEmbedに対応したWebページを自動的にiframeで埋め込み表示する「Embed」機能を利用しない場合は、このオプションを有効にすることで「Embed」のための不要なメタタグの出力を削除することができます。
説明/注意
※投稿スラッグを明示せず、日本語タイトルのままのスラッグであった場合、投稿スラッグを投稿ID(post_id)付きの状態(post-%post_id%)に自動変換する機能を無効にする場合はこのオプションを有効にしてください。
※この機能の有無が影響するのは主にパーマリンク設定にて %post_name%(投稿スラッグ)を使用している場合に記事のURLが変わります。
※既に投稿済みの記事については、このオプションの有無の変更で投稿スラッグは変わりません(影響はありません)。
説明/注意
※WordPress 4.2よりサポートされた「絵文字」機能を無効化します。
※既定では、WordPressから自動的に絵文字を利用するためのJavascriptとCSSがヘッダーに挿入されます。通常、絵文字を利用しない場合は余計なスクリプトとCSSをロードさせて表示速度に影響を与えないように絵文字機能を無効化しておくことを推奨します。
説明/注意
※カテゴリーウィジェット、カスタムメニューウィジェット、固定ページウィジェットにて、子要素にあたるサブカテゴリーやサブメニューは折りたたまず、親要素にあるボタンで開閉させずにそのまま表示する場合にこのオプションを指定します。
モバイルテーマ専用設定 :
説明/注意
※このオプションを有効にすると、スマートフォン閲覧時の専用テーマ(モバイルテーマ)の表示が無効化されます。
説明/注意
※サイト上部のヘッダーバーをスクロール時も常に固定(フローティング)表示させる場合に選択します。

スライドメニュー設定

表示サンプル
スライド方向 :
ページに対するメニューの位置 :
説明/注意
※モバイルテーマでメニューアイコンをタップした際に表示されるスライドメニューの表示位置を上下左右から選べます。
※メニュー自体の定義は、「外観」→「メニュー」から登録、編集してください。
パララックススクロールコンテンツ設定 :
説明/注意
※ここではサイトに表示するパララックススクロールコンテンツ全体に関する動作設定を定義します。
※パララックススクロールコンテンツはWordPress管理画面「外観」→「ウィジェット」の「DP - パララックスコンテンツ」ウィジェットで作成してください。
※タッチスクリーン対応デバイスでは、パララックスコンテンツの背景画像の視差効果は無効となります。
ページナビゲーション設定 :
表示サンプル
説明/注意
※インデックスページとアーカイブページでのページ送りリンクを、前または次のページへのリンク表示から、複数のページ送りリンク表示に変更する場合に有効にします。
※トップページの場合のみ、2ページ目以降にてページナビゲーションが表示されます。
説明/注意
※トップページ以外の上部に表示される、現在表示しているページのサイト内における階層位置を示すナビゲーションリンクを表示しない場合に指定します。
説明/注意
※トップページやアーカイブページにて、次ページへ遷移せずに同一ページにて次の指定件数の記事を自動で追加して読み込む場合にこのオプションを有効にしてください。
Google カスタム検索設定 :
Googleで作成・確認
説明/注意
※この設定は、サイト内検索機能として Google カスタム検索 を使う場合に、対象の検索エンジンを特定するための Google カスタム検索 にて作成されているIDを指定します。
検索ウィジェットや、テーマに組み込まれている検索ボックスを、Google カスタム検索 に置き換える場合は必ず指定してください。

検索エンジンの作成

Googleカスタム検索で新しい検索エンジンを作成します。

検索エンジンIDの確認

  1. 検索エンジンの編集 から作成した検索エンジンの名前をリストから選びます。
  2. 対象検索エンジンの「設定」画面の "基本" タブにある「検索エンジンID」ラベルをクリックして表示された "検索エンジンID" をペーストします。

検索エンジンの設定 ※必須

  1. カスタム検索エンジンの コントロールパネル から「デザイン」を選び、"レイアウトの選択" にて「デザイン」画面の "レイアウト" タブを選択し、「保存してコードを取得」ボタンをクリックします。
  2. 検索ボックスコードの取得画面が表示されたら、「検索結果の詳細」ラベルをクリックし、最初に指定したカスタム検索エンジンを利用するサイトのURLとなっていることを確認して完了です。
    ※コードを取得する必要はありません。

    ※この検索エンジンの設定を行わないと、Googleカスタム検索 が機能しません。
GoogleマップAPIキー設定 :
ウェブ向け Google Maps APIで作成・確認
説明/注意
※この設定は、Googleマップ用ショートコード([gmaps])でWebページ上にGoogleマップの地図を表示する場合に必要なAPIキーを指定します。
※2016/6/22以降、Googleマップ用ショートコードで地図を表示する場合は、APIキーの指定がないと地図は表示されません
※Googleマップ用ショートコードのパラメータでAPIキーを直接指定した場合は、パラメータのキーが優先されます。
※GoogleマップAPIの仕様により、25,000表示/日がGoogleマップの表示回数の上限となり、それ以上は有料となります(Googleのアナウンス)。

1. ウェブ向け Google Maps API にアクセス

Googleカスタム検索でウェブ向け Google Maps APIにアクセスし、ページ右上にある「キーを取得」ボタンをクリックします。

2. Google MapsウェブAPIをアクティベート

「続ける」をクリックします。

3. プロジェクトを作成

「アプリケーションを登録するプロジェクトの選択」の欄にて「プロジェクトを作成」が選択された状態で「続行」をクリックします。

4. ブラウザAPIキーの作成

このAPIキーに付ける適当な「名前」を指定します。
続けてGoogleマップを表示するサイトのドメインを必要な数だけ指定します。ドメインの指定は「*.example.com/*」などのようにアスタリスクを付けておきます。
ドメインの入力が完了したら、「作成」ボタンを2回続けてクリックして「保存」します。

5. APIキーの取得

発行されたAPIキーをコピーします。
アフィリエイト設定 :

リンクシェア :

リンクシェアで作成・確認
説明/注意
※この設定は、リンクシェアのアフィリエイトリンクを生成できるDigiPressのショートコード([linkshare])を利用する場合に、デフォルトで使用するサイトアカウントのトークンを指定するものです(ショートコード使用時に "token" パラメータを省略できます)。
※この設定が空欄の場合は、linkshareショートコードを利用する際に、"token" パラメータでトークンをその都度指定してください。
※linkshareショートコードの "token" パラメータを指定した場合は、デフォルトのトークンよりも "token" パラメータのトークンが優先されます。

サイトアカウントのトークン確認方法

  1. リンクシェアにログインしてWebサービスメニューにアクセスします。
  2. まだトークンを作成していない場合は、[トークンの更新]ボタンでトークンを生成します。
  3. 作成されたトークンをコピーし、上記テキストボックスにペーストして保存します。
リンクシェアで確認
説明/注意
※この設定は、リンクシェアのアフィリエイトリンクを生成できるDigiPressのショートコード([linkshare])を利用する場合に、アフィリエイトに利用するデフォルトのECサイトを指定するための MID を登録します。
※この設定が空欄の場合、または linkshareショートコードの "mid" パラメータを省略した場合は、リンクシェアアフィリエイト紹介プログラム(2451)が設定されます。
※linkshareショートコードの "mid" パラメータを指定した場合は、デフォルトのMIDよりも "mid" パラメータの MID が優先されます。

ECサイトID(MID)の確認方法

  1. リンクシェアにログインして提携中のECサイトメニューにアクセスします。
  2. 参加プログラムリストの中から、デフォルトで利用したいECサイトのリンクにカーソルを合わせて、表示されたポップアップに記載の MID を上記テキストボックスに入力して保存します。

iTunesパートナー アフィリエイトプログラム(PHG) :

申し込み・トークン確認
説明/注意
※この設定はDigiPressのショートコードにてiTunes Store, App Storeのアプリや音楽などのアフィリエイトリンクを生成する場合に設定しておく必要があります。
※ショートコードを利用する場合は、[phg url="https://itunes.apple.com/jp/app/APP_NAME/id12345678?mt=8&uo=4"]のような形式でiTunes StoreのURLをパラメータに指定して記事やテキストウィジェットに指定してください。
※iTunesのアフィリエイトプログラムへの申し込みはこちらから行ってください。iTunes Storeの商品リンクの検索はこちらから行えます。

Googleアドセンス :

Googleアドセンスで確認
※IDの先頭にある "pub-" は省いてください。
説明/注意
※この設定は、Googleアドセンス広告を表示できるDigiPressのショートコード([adsense])を利用する場合に、デフォルトで使用するGoogleアドセンスアカウントのサイト運営者IDを指定するものです(ショートコード使用時に "id" パラメータを省略できます)。
※この設定が空欄の場合は、adsenseショートコードを利用する際に、"id" パラメータでサイト運営者IDをその都度指定してください。
※adsenseショートコードの "id" パラメータを指定した場合は、デフォルトのサイト運営者IDよりも "id" パラメータのIDが優先されます。

Googleアドセンスアカウントの運営者ID確認方法

  1. Googleアドセンスにログインしてアカウント設定にアクセスします。
  2. アカウント情報の「サイト運営者ID」から "pub-" を省いたIDをコピーし、上記テキストボックスにペーストして保存します。
コピーライト設定 :
説明/注意
※この設定は、フッターなどのコピーライト表記に利用されます。サイト運営開設年が未指定の場合は、現在の西暦のみが表示されます。

例 (開始年に2010を指定):

© 2010-2013 サイト名.

※ピンクの部分がセットされます。
所在地・連絡先情報設定 :
表示サンプル
説明/注意
※この設定は、主にサイトフッターなどに住所や電話番号、FAXなどのロケーションや連絡先を表示したい場合に指定しておきます。
※この項目の値には、HTMLを含めることができます。
カスタム投稿タイプ設定 :
説明/注意
※この設定は、「お知らせ」カスタム投稿タイプ専用のスラッグと表示名を任意の文字列に変えるときに指定してください。
※スラッグに何も指定しない場合は「news」というスラッグが利用されますが、既に「news」というスラッグのカテゴリーが存在していた場合は競合が発生するため表示されなくなります。このような場合はスラッグを変更してください。
※この設定を変更したあとは、必ずWordPressのパーマリンク設定を保存し直してください
Twitter Card設定 :
(※@マークを除いたID) カード承認手順
説明/注意
※Twiter Cardとは、あなたのサイト内のページURLを含めた内容がTiwtterユーザーによってツイートされたとき、該当ユーザーのツイート画面で自動的に表示される対象ページに関するリッチコンテンツです。ここでIDを設定しておくことで、ツイートされたときにページの概要が表示され、集客を促す効果が期待できます。
※この機能を利用するには、事前にTwitter側でサイトの承認を得ておく必要があります。カードの承認を受けるには公式サイトの手順をご覧ください。

表示例 :

※この機能は「All in One SEO Pack」プラグインを使用している場合は無効です。
Facebookソーシャルプラグイン設定 :
アプリID : Facebookディベロッパーズで作成/確認
利用する言語 :
説明/注意
※「DP - Facebookページプラグイン」ウィジェットや記事メタエリアにFacebookシェアボタン表示するには、Facebookディベロッパーズにて開発者登録を行い、新規アプリを作成して発行される「アプリID」を登録しておく必要があります。
※言語は、「DP - Facebookページプラグイン」ウィジェットや、記事メタエリアに表示されるSNSシェアボタンで表示される、このサイト共通の言語を指定します。

AMP(Accelerated Mobile Pages)専用設定

説明/注意
※スマートフォンでのWebページのレンダリングをAMPの仕様に従って表示することで、通常のモバイルテーマより軽量化し、高速化します。
 AMPの詳細や仕組みについてはこちら
※Googleのモバイル検索結果のみにAMPページを反映(識別)させるだけでなく、アクセス後にサイト内のページ遷移もすべてAMPページで表示する場合は、「サイト内リンクは常時AMPページにリダイレクトする」にチェックをしてください。
任意の記事や固定ページでAMPを無効化する必要がある場合は、対象記事の編集画面の「投稿オプション」にて、"このページではAMPを無効にする" にチェックをして保存してください。
※AMPを有効にした場合、主に以下の制限があります。

AMP有効時の制限事項

  • オリジナルCSSはAMP専用に分けて追加できますが、テーマのCSSと合わせて50KB以下である必要があります。
  • ・AMP対応のページを表示するには、WordPressのパーマリンク設定にて「基本」(既定)以外のパーマリンクにしておく必要があります。
  • ・AMPが有効になるのは、トップページ、既知のアーカイブページ(カテゴリー、タグ、日付、寄稿者、検索結果)、記事ページ、固定ページ、組み込みの「お知らせ」用カスタム投稿タイプが対象です。
  • ・テーマ以外の操作(プラグインなど)で組み込んだ、独自のカスタム投稿タイプのページや、その他自前のテンプレートで表示しているページでもAMPモードで表示するには、「AMPを有効にするカスタム投稿タイプ」オプションにて対象のカスタム投稿タイプのスラッグを指定してください。
  • ・トップページのヘッダーエリアのスライダーは、エフェクトは水平方向へのスライド表示のみとなり、トランジション時間は反映されません。
  • ・アーカイブページの記事一覧には、SNSシェア数やページビュー数は表示されません
  • ・シングルページの記事メタエリアに表示される各SNSのシェアボタンは、フッターバーの「シェア」をタップしてポップアップで表示されます。
  • アーカイブページの表示形式と「DP-アーカイブ専用記事一覧」ウィジェットは「ノーマル」形式のみとなり、他の表示スタイルは反映されません。
  • 「DP-タブウィジェット」、「DP-Facebookページプラグイン」など、Javascriptの処理を必要とするようなウィジェットはAMPページでは使用しないでください。
  • ・サイト内検索ウィジェットは利用できません(※フッターバーの検索アイコンからポップアップでサイト内検索フォームを表示可能)。
  • ・「ビジュアル設定」にて指定しているカテゴリーカラーは反映されません
  • ・HTMLフォーム(form)は非SSL通信(http)環境では利用できません(formタグが削除されます)。
  • ・Javascriptは利用できません。
  • ・<!--nextpage-->タグによるシングルページの分割は無効になり、1ページで表示されます。
  • ・コメントが許可されている投稿ページにてコメントするには、非AMPページでのみ可能となります。
  • ・トラックバックは表示されません。
  • ・すべてのプラグインで指定されているJavascriptとCSSは出力されなくなります。
  • ・記事やテキストウィジェット内に指定しているscriptタグやstyle属性によるインラインのJavascriptとCSSはすべて削除されます。
  • ・記事内にimgタグで表示している画像はamp-imgタグに置換され、表示幅が250ピクセル以上の画像はブロック要素として左右への回り込みができません
  • ・テーマに組み込みのHTML装飾セレクタ(CSS)は、必要最低限のスタイルが読み込まれ、ボタンカラー(btn以外)、ラベルカラー(label以外)、マーカー、ボックスカラー(box以外)、40ピクセル以上のフォントサイズ(ft8px〜ft35px以外)、マージン(mg系)、パディング(pd系)、セリフ体(serif)、アニメーション(animate-*)のCSSの装飾は無効になります。
  • ・WordPressのメディア追加機能のギャラリー(ショートコード)表示は、指定カラム数に関係なく3カラム固定で表示されます。
  • ・組み込みの「寄稿者一覧テンプレート」はAMPに対応していません。このテンプレートを指定した固定ページでは、投稿オプションからAMPを無効にしてください。
AMP対応ページは、URLの最後に「/amp」を付けて表示できます。
※AMPページのエラー確認などの検証を行うには、ブラウザ(Chrome)のディベロッパーコンツールを有効にし、URLの最後に「#development=1」を付けてAMPページを更新することでコンソールで確認できます。
※AMPを有効にしている状態で、表示しているページのAMP化を一時的に無効にするには、URLの最後に「#nonamp=1」を付けてページを更新してください。
※AMPを有効にしている状態で、後からパーマリンク設定を変更したり、AMPページが404エラーで表示できなくなった場合は、この「詳細設定」のいずれかの「設定を保存」ボタンでそのまま保存し直してください。

スライドサイドメニュー設定

非AMPページナビゲーション設定

説明/注意
※AMPページを表示している際、サイドメニューから非AMPページ(モバイルテーマ)へ切り替えるためのナビゲーションリンクが表示されます。このリンクテキストを任意のものに変更できます。

アクセス解析(Google アナリティクス)設定

説明/注意
※AMPではscriptタグが禁止されているため、一般的なアクセス解析コードは利用できません。このオプションでは、「アクセス解析コード設定」に指定しているGoogleアナリティクス同じトラッキングID(UA-XXXXX-Y)のみを指定することで、テーマが自動でAMP専用の解析コードを生成してbodyセクションに埋め込み、AMPページと非AMPページのアクセスを統合して解析することができます。

AMPを有効にするカスタム投稿タイプ

説明/注意
※プラグインなどで独自に追加されているカスタム投稿タイプのうち、AMPの表示対象とするカスタム投稿タイプがある場合は、その投稿タイプのスラッグを指定します。
※AMPを有効にする対象のカスタム投稿タイプが複数ある場合は、スラッグを半角カンマ「,」で区切って指定してください。
 例: music,movie,actor

<head>~</head>内のユーザー定義設定

説明/注意
※headセクション内に任意のコードを挿入したい場合は、このオプションに記述してください。ただし、AMPでは、scriptタグや指定箇所以外でのCSSの記述は禁止されているため、AMPの仕様に則ったタグやコーディングの範囲でカスタマイズしてください。

<body>タグ直後のユーザー定義設定

説明/注意
※Googleタグマネージャーの解析用コードやGoogle Analytics以外のAMPに対応したトラッキングサービスのコードなど、bodyタグの先頭に設置することが推奨、あるいは決められているサービスで発行されたコードがある場合は、このオプションに記述してください。
※AMPの「アクセス解析設定」にてトラッキングIDを指定している場合は、「<head>~</head>内のユーザー定義設定」に "amp-analytics-0.1.js" のscriptタグの記述は不要です。

オリジナルスタイルシート設定

説明/注意
AMPでは、CSSの総サイズが50KB以下である必要があります。テーマに組み込みたいCSSがある場合は、テーマのCSSと合わせて50KBを超えない範囲となるように注意してください。
※AMPページでCSSが50KBを超えてないか確認するには、ブラウザ(Chrome)のディベロッパーコンツールを有効にし、URLの最後に「#development=1」を付けてAMPページを更新してコンソールを確認してください。CSSが50KBを超えていた場合、コンソールに「The author stylesheet specified in tag 'style' is too long - we saw (現在のCSSサイズ値) bytes whereas the limit is 50000 bytes.」というエラーが表示されます。

コメントエリア設定

説明/注意
※AMPでは、制約上WordPressのコメントフォームを表示できないため、投稿済みのコメント一覧のみが表示されます。
※投稿済みのコメントに返信する場合、または新規にコメントする場合は、非AMPページに遷移します。
※トラックバックは表示されません。

HTMLヘッダー設定

<title>タグにセットするサイト名の変更 :

<title>タグにセットするサイト名(TOP用) :

※トップページのみに表示されるサイト名を指定します。

<title>タグにセットするサイト名(記事、アーカイブ用) :

「ページ名」→「サイト名」の順で表示されます。

ページ名とサイト名のセパレータ(分割記号) :

説明/注意
※「<title>タグにセットするサイト名の変更」がチェックされているときのみに反映されます。
※チェック(指定)しない場合は、「設定」⇒「一般」にて設定したサイト名(ヘッダー画像上のサイト名)で統一されます。

<head>~</head>内の<meta>タグに関する設定 :

All in One SEO Packプラグインが使用されている場合は、ここで設定した<meta>タグの情報は無効になり、該当プラグインの設定が優先されます。

トップページの<meta>タグの’keywords’にセットするキーワード :

セットするキーワード (半角カンマ「,」区切り) :

説明/注意
※上記「キーワード」オプションがチェックされているときのみに反映されます。
※1つのキーワードは、半角カンマ「,」で区切ってください。
※指定するキーワードは、最大で10個程度までを目安にしてください。
アーカイブページでは、設定したキーワードに "アーカイブ名" が追加されたテキストが<meta>タグのキーワードとして自動的にセットされます。
記事ページでは、投稿時に指定した「記事のタグ」が<meta>タグのキーワードとして自動的にセットされます。

<meta>タグの’description’にセットするサイト説明 :

セットする説明文 :

説明/注意
※上記「サイト説明」オプションがチェックされているときのみに反映されます。
※HTMLタグや改行は無効です。
※指定する説明文は、最大100文字程度までを目安にしてください。
カテゴリページではカテゴリの説明文があればそちらが優先されます。
記事ページで、本文の抜粋をメタディスクリプションに指定したい場合は、記事投稿時の「抜粋」欄に文章を記述してください。
※オプションが有効で説明文を空にした場合は、WordPressの「設定」⇒「一般」の”キャッチフレーズ”に指定したテキストが代入されます。
※各アーカイブの複数ページ目(カテゴリの2ページ目以降など)では、自動的にページ数を付加してページごとで説明文が重複しないように設定されます。

OGP(Open Graph Protocol)設定 :

サイトのサムネイル画像URL(og:image) : ※300px x 300px以上推奨。
説明/注意
※サムネイル画像のURLはサーバーからの相対パスではなく、http:// から始まる絶対パスで指定してください。
※記事ページまたは固定ページでは、アイキャッチ画像または記事内に掲載した画像のURLが自動的に "og:image" パラメータの値としてセットされます。
※このOGP設定は「All in One SEO Pack」プラグインを使用している場合は無効になります。
<head>~</head>内のユーザー定義 :
上記カスタマイズ項目以外に、<head>~</head>内に任意の定義を含める場合は以下に記述してください。
説明/注意
※headタグ内に、linkタグによる外部CSS、Javascriptなどの指定や、metaタグによるOGPなどの指定をしたい場合はここに記述してください。
※scriptタグによるJavascriptの直書きも可能です。
※headタグへの追記は必ずここで指定し、テーマファイル(header.php)自体は絶対に変更しないでください。

ヘッダーバー/ハンバーガーメニューエリア表示設定

サイトタイトル設定 :
表示サンプル

サイトメインタイトル(H1) :

説明/注意
※ヘッダーバーに表示される、全ページ固定のメインサイト名(H1)を指定します。
※サイトタイトル(H1)をテキストで表示している場合に表示され、画像で表示している場合はそのタイトル画像の alt 属性に指定されます。

サイトタイトルキャプション(H2) :

説明/注意
※ヘッダーバーエリアのメインサイト名(H1)直下に表示できるサイトキャプションを変更できます。
※表示しない場合は、空にして保存してください。
ハンバーガーメニューエリア設定 :
表示サンプル
検索フォーム表示 :
説明/注意
※Googleカスタム検索を使用するには、事前に 検索エンジンID の設定が必要です。
[サイト一般動作設定] → [Google カスタム検索設定] にて検索エンジンIDを指定してください。

Twitter URL :


※サイト専用のTwitterアカウントのURL

Facebook URL :


※サイト専用のFacebookアカウントのURL

Google+ URL :


※サイト専用またはあなたのGoogle+アカウントのURL

Instagram URL :


※サイト専用またはあなたのアカウントのURL

YouTube URL :


※サイト専用またはあなたのYouTubeアカウントのURL
説明/注意
※対象外(非表示)とするSNSサービスがある場合は、URLを空にして保存してください。
※グローバルメニューへのメニューの追加、表示は、WordPressのカスタムメニューから作成してください。
カスタムメニューはこちら
電話番号 :
説明/注意
※空欄の場合は電話番号は表示されません。

トップページ表示設定

ヘッダー画像上のタイトル/キャプション設定
対象エリア
メインタイトル :
サブキャプション :
タイトル1 :
タイトル2 :
タイトル3 :
タイトル4 :
タイトル5 :
エフェクトタイプ :
表示間隔 : ミリ秒 (1秒 = 1000)
トランジション時間 : ミリ秒 (1秒 = 1000)
説明/注意
※ここで設定したタイトルは、ヘッダーバーエリアのコンテンツが「スライドショー(対象:指定記事または固定ページ)」の場合は表示されません。
※タイトルやキャプションを表示しない場合は値を空にして保存してください。
※ヘッダー画像上に任意のフリーコンテンツを表示するには、「ウィジェット」管理画面の「トップページヘッダー画像上」ウィジェットエリアにテキストウィジェットを利用して表示してください。
※このタイトルとキャプションは、ヘッダーバーのメインヘッダー(headerタグ)内のH1タイトル(テキストまたはロゴ画像)とはHTML5によって区別されているエリアです。
共通設定 :

表示記事数設定 :

PC :
記事
モバイル :
記事
説明/注意
※WordPressの既定値に戻すには、空欄にして保存してください。
※トップページ下部の記事一覧が対象です。

ページナビゲーションテキスト設定 :

対象エリア
2ページ目へのリンクテキスト :
説明/注意
※トップページにはページナビゲーションではなく2ページ目へのリンクのみが表示されます。そのリンクに表示するテキストを指定できます。
※規定値に戻すには空にして保存してください。
※その他、全体のページナビゲーションの表示設定については「サイト一般動作設定」オプションにて変更してください。
ヘッドライン設定 :
対象エリア
メインタイトル :

表示対象 :

表示件数 :
表示順序 :
説明/注意
※記事をヘッドラインの対象とするには、投稿画面の「投稿オプション」にて "この記事をヘッドラインに含める" にチェックをして投稿・更新をしてください。

表示テキスト1 :
表示テキスト2 :
表示テキスト3 :
表示テキスト4 :
表示テキスト5 :

動作設定 :

エフェクトタイプ :
表示間隔 : ミリ秒 (1秒 = 1000)
トランジション時間 : ミリ秒 (1秒 = 1000)
イージングパターン : イージングの種類についてはこちら
トップページコンテンツ表示設定 :
対象エリア

対象カテゴリまたはカスタム投稿タイプの指定 :

対象カテゴリ :
除外カテゴリID :
説明/注意
※除外カテゴリIDは半角数字で指定してください。
※IDを複数指定する場合は、カンマ( , )で区切ってください。
※除外カテゴリの指定を有効にした場合は、対象カテゴリ設定は無効になります。
対象カスタム投稿タイプ :
対象固定ページ :
※指定した固定ページの本文のみが表示されます。

記事一覧のメインタイトル :


タイトルを表示しない場合は、テキストボックスを空にして保存してください。

各記事の表示形式 :

表示サンプル

詳細オプション :

共通オプション
(※グラデーションオーバーレイの場合)
スタンダード用
ポートフォリオ/マガジン用
カラム数 :
メタ情報オプション
SNSシェアカウント表示設定 :
概要文字数(ポートフォリオ以外) :
文字
:
説明/注意
※「全文」表示以外の場合は、投稿サムネイル(アイキャッチ画像 or 記事内の画像の自動選択)が表示されます。アイキャッチ画像はWordPressの記事編集画面にて記事ごとにアップロードや指定が行えます。
※アイキャッチ画像が記事に設定されていない場合は、記事内で最初に見つかったimgタグの画像を投稿サムネイルとして表示します。
※アイキャッチ画像も記事内に画像も見つからない場合は、DigiPressが持つ"No Image"用の画像からランダムに選ばれ表示されます。
※DigiPressの既定のNo Image用画像を変更する場合は、テーマフォルダの "/img/post_thumbnail/"内の画像を自由に置き換えてください。

インフィード広告設定 :

説明/注意
※記事一覧の何番目にインフィード広告を表示するか、その順番を半角数字で指定します。
複数のインフィード広告を記事一覧の中に混在させて表示する場合は、その順番を半角カンマで区切って指定してください。
 例 : 3,6,10
※ここに指定する数字は、「表示記事数」に指定した数以下である必要があります。
※インフィード広告を表示する場合、「表示記事数」+ 「広告表示数」が記事一覧のアイテム総数となります。
※「広告コード」と「広告を表示する順番」が空欄の場合は、インフィード広告は表示されません。

アーカイブページ表示設定

アーカイブページとは、サイトトップ、カテゴリー、検索結果、年月日別などの記事一覧が表示される形式(単一記事、単一ページ以外)のページを指します。

共通設定 :

表示記事数設定 :

PC用

カテゴリーページ :
記事
タグページ :
記事
検索結果ページ :
記事
日付アーカイブ :
記事
寄稿者アーカイブ :
記事

モバイル用

カテゴリーページ :
記事
タグページ :
記事
検索結果ページ :
記事
日付アーカイブ :
記事
寄稿者アーカイブ :
記事
説明/注意
※WordPressの既定値に戻すには、空欄にして保存してください。

ページナビゲーションテキスト設定 :

対象エリア
2ページ目へのリンクテキスト :
説明/注意
※1ページ目にはページナビゲーションではなく2ページ目へのリンクのみが表示されます。そのリンクに表示するテキストを指定できます。
※規定値に戻すには空にして保存してください。
※その他、全体のページナビゲーションの表示設定については「サイト一般動作設定」オプションにて変更してください。

アーカイブ別カラム数設定 :

1カラムで表示するカテゴリーID : (※半角英数字、カンマ","区切り)
例: 12, cat-name, 22, blogroll
説明/注意
※サイト全体のカラム数に関係なく、1カラム(サイドバーなし)で表示したいカテゴリーページがある場合にその「カテゴリーID」または「カテゴリースラッグ」を半角英数字で指定してください。
※複数のカテゴリーを指定する場合は、カテゴリーIDやカテゴリースラッグを半角カンマ(,)で区切って指定してください。
記事一覧表示形式設定 :

各記事の表示形式 :

表示サンプル

詳細オプション :

共通オプション
(※グラデーションオーバーレイの場合)
スタンダード用
ポートフォリオ/マガジン用
カラム数 :
メタ情報オプション
SNSシェアカウント表示設定 :
概要文字数(ポートフォリオ以外) :
文字
:
説明/注意
※「全文」表示以外の場合は、投稿サムネイル(アイキャッチ画像 or 記事内の画像の自動選択)が表示されます。アイキャッチ画像はWordPressの記事編集画面にて記事ごとにアップロードや指定が行えます。
※アイキャッチ画像が記事に設定されていない場合は、記事内で最初に見つかったimgタグの画像を投稿サムネイルとして表示します。
※アイキャッチ画像も記事内に画像も見つからない場合は、DigiPressが持つ"No Image"用の画像からランダムに選ばれ表示されます。
※DigiPressの既定のNo Image用画像を変更する場合は、テーマフォルダの "/img/post_thumbnail/"内の画像を自由に置き換えてください。

カテゴリー別設定

スタンダード形式で表示するカテゴリー :
ポートフォリオ1形式で表示するカテゴリー :
ポートフォリオ2形式で表示するカテゴリー :
ポートフォリオ3形式で表示するカテゴリー :
マガジン形式で表示するカテゴリー :
説明/注意
※アーカイブ共通設定と区別して、個別に特定のカテゴリーページのみ別の表示形式にする場合にその表示形式と対象のカテゴリーIDまたはカテゴリースラッグを指定してください。
※指定するカテゴリーが複数ある場合は、対象のカテゴリーIDまたはスラッグを半角カンマ「,」で区切って指定してください。
※カテゴリー別に表示形式を指定しない(共通設定で統一する)場合は、未指定にして保存してください。

インフィード広告設定 :

説明/注意
※記事一覧の何番目にインフィード広告を表示するか、その順番を半角数字で指定します。
複数のインフィード広告を記事一覧の中に混在させて表示する場合は、その順番を半角カンマで区切って指定してください。
 例 : 3,6,10
※ここに指定する数字は、「表示記事数」に指定した数以下である必要があります。
※インフィード広告を表示する場合、「表示記事数」+ 「広告表示数」が記事一覧のアイテム総数となります。
※ポートフォリオ形式の場合は、デザインの制約上、インフィード広告を表示できません。
※「広告コード」と「広告を表示する順番」が空欄の場合は、インフィード広告は表示されません。

シングルページ表示設定

シングルページとは、投稿記事、固定ページを指します。

投稿日表示設定 :
表示サンプル

シングルページでの表示位置 :

説明/注意
※この設定はテーマ全体での共通設定となり、記事編集画面のDigiPressテーマ投稿オプションにて個別に投稿日時の表示有無を指定することもできます。
説明/注意
※起算形式の場合は、通常の投稿日付形式から「◯時間前の投稿」などのように投稿日時からの起算で経過した時間を表示する形式になります。これは記事タイトル直下に日付を表示している場合のみに有効です。
※最終更新日時は記事の最後に表示される投稿日付と一緒に表示されます。
※投稿日時と更新日時が同一(未更新)の場合は最終更新日時は表示されません。
寄稿者名表示設定 :
表示サンプル

シングルページでの表示位置 :

説明/注意
※この設定はテーマ全体での共通設定となり、記事編集画面のDigiPressテーマ投稿オプションにて個別に寄稿者(投稿者)の表示有無を指定することもできます。
※寄稿者名の先頭にアバターを表示する場合は、「サイト動作一般設定」→「標準化設定」の "記事メタ情報の寄稿者名にアバターを表示する" にチェックをしてください。
ページ閲覧回数表示設定 :
表示サンプル

シングルページでの表示位置 :

説明/注意
※ページ閲覧回数の表示対象は記事ページのみで、固定ページやカスタム投稿タイプの単体ページは対象外です。
※この設定はテーマ全体での共通設定となり、記事編集画面のDigiPressテーマ投稿オプションにて個別に閲覧回数の表示有無を指定することもできます。
カテゴリ表示設定 :
表示サンプル

シングルページでの表示位置 :

説明/注意
※記事一覧(アーカイブ形式)でカテゴリが表示される形式は、「概要または抜粋」にて記事一覧を表示しているときのみです。
※カテゴリの表示対象は固定ページやカスタム投稿タイプの単体ページは対象外です。
※この設定はテーマ全体での共通設定となり、記事編集画面のDigiPressテーマ投稿オプションにて個別にカテゴリの表示有無を指定することもできます。
タグリンク表示設定 :
表示サンプル
説明/注意
※記事一覧(アーカイブ形式)ではタグリンクは表示されません。
※記事のタグ表示は固定ページやカスタム投稿タイプのページでは無効です。
※この設定はテーマ全体での共通設定となり、記事編集画面のDigiPressテーマ投稿オプションにて個別にタグの表示有無を指定することもできます。
記事閲覧時間の目安表示 :
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説明/注意
※1分間で読める文字数を600文字として換算表示します。
ソーシャルサービス連携ボタン表示設定 :
表示サンプル
表示形式 :
( *チェックキー:
説明/注意
※投稿ページ、固定ページでのSNS連携ボタンの表示有無は、投稿の編集画面、および固定ページの編集画面の「DigiPressテーマ用投稿オプション」にて個別に指定してください。
※「mixiイイネ!」ボタンを表示するには、事前にmixiのアカウントが必要です。
さらに、mixiの開発者登録を行い、「Partner Dashboard」にて、”mixi Plugin”からサービスを追加し、チェックキーを取得する必要があります。
※「LINEで送る」ボタンは、モバイルテーマでのみ表示されます。
※表示スタイルを「オリジナル」にした場合は、Twitter, Facebook, Google+, Pocket, Pinterest, はてなブックマーク, Evernote, Feedly のシェアボタンのみが対象となります。
寄稿者プロフィール設定 :
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寄稿者情報エリアタイトル :
寄稿者の最近の投稿一覧タイトル :
説明/注意
※投稿記事の最後に各記事の寄稿者情報(プロフィール画像、名前、紹介文、SNSリンク)を表示しない場合はチェックします。
※固定ページでは寄稿者のプロフィールは表示されません。
アイキャッチ表示設定 :
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説明/注意
※記事の投稿画面にてアイキャッチ画像を指定した場合に、本文の先頭(タイトル直下)に自動的にそのアイキャッチ画像を表示させる場合に指定してください。
※このオプションは固定ページやカスタム投稿タイプの単体ページの場合は対象外です。
コメント欄 :
コメント一覧エリアタイトル :
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コメントフォームタイトル :
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Facebookコメント欄 :
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コメント表示件数 :
タイトル :
関連記事・その他の記事表示 :
記事の最後に関連記事または同一カテゴリー内のその他の記事を表示します。
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前後記事のナビゲーション :
説明/注意
※記事ページの下に表示される隣接する前後記事へのリンクを表示記事と同じ投稿カテゴリーの記事のみに絞リ込む場合に選択します。
※規定値は絞り込みをせずに投稿順の前後の記事を対象とします。

アクセス解析コード設定

アクセス解析コード :

説明/注意
※アクセス解析コードを使用しない場合は、空の状態で保存してください。
※チェックボックスにチェックを入れると、ログイン中の管理者のサイトへのアクセスはカウントされずスルーされます。

バックアップ/リストア

すべてのテーマオプション(ビジュアル設定と詳細設定)のバックアップ、またはリストアを行います。
バックアップ :
リストア :
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